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家の周りのフェンスが自慢

新築を作るときに、いろいろなことを考えますね。その中では、家本体のことをまず考えることが多いです。メインとして、その部分から考えていました。そしてその部分が終了すると、今度は外溝の部分です。
しかしそんなに真剣に考えなくてもいいだろうと思うこともあったのです。その考え方は、本当にダメだったと思います。家と一緒に外溝の美和の部分もとても重要なのです。そのことをハウスメーカーの人にも言われてドキッとしました。ここでは、フェンスに力を入れて作ったことについてお話します。

・フェンスも庭の一部
家を守る、庭を守る意味でもフェンスというのはとても重要です。人が入らないようにすることと同時に、目隠しにもなるのです。そのため、真剣に考えることにしました。まず思ったのは、あまり目立たないようにしようという事です。そのことを重視して、フェンスを作ることにしました。家よりも目立つフェンスはおかしいですね。シンプルな黒のフェンスにすることにしました。

・風通しが良い
フェンスと同じように、コンクリートでそのまま見えないようにしようかとも思っていました。しかしそれでは、なんとなく違うと思うようになったのです。コンクリートでそのままだと、倒れやすい事がありますね。倒れてしまうと心配です。
私の家の場合は、道路に面している部分が2箇所あるので、もしものときにコンクリートがそのまま倒れてしまうと困ります。怪我をさせてしまうことだってあるのです。そのことも重視して、コンクリートの塀ではなく、フェンスの柵にすることにしました。
また風通しがいいことも、フェンスにしたひとつの理由です。風が入る家がいいので、その点でもフェンスがいいと思っています。実際にも風をしっかり感じることができています。

・見た目がいい
フェンスの色は、どこにでもあるような黒にしています。それは一般的な色です。シンプルだし、見た目もいいのでその点でも気にいっています。

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